どなたでも
起業家はもちろん、企業で働くビジネスパーソンも参加しています。絵の経験は問いません。興味本位で大丈夫です。
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起業家アート ツクルナイト
起業家と、企業で働くビジネスパーソンが集まり、3時間キャンバスに向かう夜。絵心も、画材も、いりません。
人生の歩み、忘れられない記憶、言葉にならない想い。言葉や論理だけでは届かないものを、色と形にしてみる。起業家アート協会が毎月ひらいている、アート制作の夜です。
ツクルナイトという夜
人生の歩み、忘れられない記憶、言葉にならない想い。それぞれが、自分の内側にあるものを色と形にしていきます。
始まりは少し緊張していた会場も、互いの作品に触れるうちに空気がやわらぎ、終わる頃には対話があふれます。言葉を介さない表現が、人と人をつなぐ夜です。
ツクルナイトは、協会の活動の入口です。描かれた作品はアパレル、アワード、音楽へと展開しています。
参加にあたって
起業家はもちろん、企業で働くビジネスパーソンも参加しています。絵の経験は問いません。興味本位で大丈夫です。
開催時間中は、何時に来て何時に帰っても構いません。早い人は30分ほどで描き切ります。じっくり時間をかけて仕上げることもできます。
画材と、絵を描ける環境を用意してお待ちしています。絵の具を使うので、汚れてもよい服装でお越しください。
参加費は、画材などにかかる最低限の金額、または協会の活動を応援する意味を込めた少し多めの金額からお選びいただけます。金額は各回の申し込みページでご確認ください。
開催予定
開催日と会場は、回ごとにPeatixで公開しています。参加したい回を選んで、そのままお申し込みください。
Peatixで起業家アート協会のグループをフォローすると、新しい回が公開されたときにお知らせが届きます。
Peatixで開催予定を見る開催の記録





これまでの会場
ツクルナイトには決まった会場がありません。イノベーション拠点、企業の共創スペース、アートの倉庫街、銀座の森。場所が変わるたびに、夜の表情も変わります。
よくあるご質問
大丈夫です。参加者の多くは、普段は絵を描かない起業家やビジネスパーソンです。上手に描くことより、自分の内側にあるものを色と形にすることを大切にしています。
テーマは自由です。これまでの人生の歩み、大切な記憶の一コマ、言葉にならない日々の想いなど、心が動くままに描いてください。
はい。開催時間中の入退室は自由です。30分ほどで描き切る方もいます。
画材は協会が用意するので、手ぶらで大丈夫です。絵の具で汚れてもよい服装でお越しください。
ツクルナイト コラボパートナー募集
起業家と、企業で働くビジネスパーソンが集まり、3時間キャンバスに向かう夜。ツクルナイトは、その会場を無償で提供してくださる企業・団体を募集しています。
コワーキングスペースや共創拠点はもちろん、会社の会議室でも構いません。机と椅子があれば、その夜、そこはアトリエになります。
場所をお持ちの皆さまへ
ツクルナイトには、決まった会場がありません。渋谷QWS、寺田倉庫、STATION Aiをはじめ、これまで7つの場所が扉をひらいてくれました。毎月、数名から二十数名の起業家やビジネスパーソンが、絵の経験を問わずアートをつくりに集まります。
起業家とアートをつなぎ、ビジネスとアートをつなぐ。この動きに共感してくださる場所を、次の会場としてお迎えしたいと考えています。
会場を貸してくださった場所に、起きること
参加者は、起業家と、企業で働くビジネスパーソン。毎回、数名から二十数名が来場します。名刺を交換して終わるのではなく、互いの作品を見せ合う距離で関係が生まれます。
参加者は、あなたの場所を「一度訪ねた場所」ではなく「作品をつくった場所」として覚えて帰ります。場所の良さがいちばん伝わるのは、そこで実際に時間を過ごしてもらうことです。
自社の社員や施設の会員の方も参加できます。言葉や論理だけでは届かない感性に触れる機会として。協会は、企業内アート部の立ち上げと運営の支援にも取り組んでいます。
協会のサイトに「ツクルナイト コラボパートナー」として掲載し、開催報告では会場として紹介します。これまでの7会場と並んで、この動きを支える場所に名を連ねます。
これまでの会場
イノベーション拠点、企業の共創スペース、アートの倉庫街、銀座の森。場所が変わるたびに、夜の表情も変わってきました。
ツクルナイトという夜
人生の歩み、忘れられない記憶、言葉にならない想い。それぞれが、自分の内側にあるものを色と形にしていきます。
始まりは少し緊張していた会場も、互いの作品に触れるうちに空気がやわらぎ、終わる頃には対話があふれます。言葉を介さない表現が、人と人をつなぐ夜です。
ツクルナイトは、協会の活動の入口です。描かれた作品はアパレル、アワード、音楽へと展開しています。
開催の記録





お願いと分担
開催までの流れ
よくあるご質問
協会が養生シートを持ち込み、床と机を保護します。終了後は原状に戻してお返しします。
鍵の開け閉めだけお願いできれば十分です。よろしければ、ぜひ一緒に描いてください。
はい。北海道でも開催しています。地方の拠点からのご連絡も歓迎します。
小さな会議室でも開催できます。場所の広さに合わせて人数を決めます。
場所を無償で貸していただく以外に、パートナー側のご負担はありません。協会から費用を請求することもありません。
「この場所で、ツクルナイトができるかもしれない」。そう感じていただけたら、まずはお気軽にご連絡ください。
コラボパートナーについて問い合わせる お問い合わせ内容に「ツクルナイト コラボパートナー希望」とご記入ください